20イズミの地域貢献2023年10月 大規模な断水西日本最大級のまちライブラリー完成2016年4月 熊本地震イズミメイプルレッズ広島室内型子どもの遊び場「あそぼっちゃ」広島東洋カープ日常の生活が脅かされる自然災害時、私たちが果たせる役割とは何か。イズミグループでは大規模災害時の基本方針「生命の安全確認」「重要業務の継続(事業継続)」「地域社会の安全確保への協力」を定め、地域のお役に立ち、お客さまに安心と笑顔をお届けしてまいります。地域に夢や活力を与えてくれる、野球やサッカーなどスポーツチームに協賛しています。イベントなどを通じて、地元スポーツチームの選手と地域の子どもたちがふれあう活動にも取り組んでいます。01 地域の災害からの復興に向けた支援活動02 地域のスポーツチームの振興・発展を支援03 地域と連携し、取り組みをサポートどんな時も、地域に暮らし・働き・生きる、すべての人を応援し支えたい。これは、「地域の総合生活産業」を目指す私たちイズミグループが一番大切にしている思いであり、そのためにさまざまな取り組みを行っています。熊本県内のゆめタウンのうち、被害により臨時休業した1店舗を除く8店舗では、食品売場の営業再開を再優先し、お客さまの不安を解消できるよう素早く対応。また、前震翌々日からは、171店舗で募金を開始しました。▲イズミの支援活動に 感謝の意を伝えるくまモン1994年創部。ハンドボールを通じて地域に夢と希望と活力を届け、社会の活性化に貢献します。2026年3月20日、「ゆめタウン南行橋」に、行橋市が運営する室内型子どもの遊び場「あそぼっちゃ」がオープン。この施設は、子どもたちが安全に楽しく遊べるだけでなく、運動、社交性、想像力、学びの要素を育むための重要な遊び場となっています。保護者の皆さまからも、「便利で安心できる環境」と喜んでいただいています。イズミは広島東洋カープのオフィシャルスポンサーです。毎年、抽選でファンを招く「ゆめタウンスポンサードゲーム」を開催。「カープファン感謝デー」にも協賛しています。大竹市で水道管の老朽化による大 規 模 な 断 水 が 発生。「ゆめタウン大竹」と「ゆめマート西栄」では「お客さまのために」「 地 域 のために」という志のもと、飲料水を手配し特設コーナーにて販売、仮設トイレの設置などを実施しました。2026年5月1日、「ゆめタウン宇部」に宇部市が主体で運営する「まちライブラリー@ゆめタウン宇部」がオープンしました。読書や勉強はもとより、飲食や会話もでき、利用者が主体となって企画するイベントなども開催。日常の中で気軽に立ち寄れる第三の居場所(サードプレイス)として新しい活動の実施や地域の絆の育成を目指します。
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