04エリア戦略GMS戦略小売周辺事業人財戦略SM戦略NSC戦略新規事業戦略サステナビリティ戦略西日本地域でのエリア戦略を明確化2030年に300店舗以上を目指し、「広島・熊本・福岡・山口」に加え「兵庫(播磨)」を重点エリアに設定します。食で集客、品ぞろえで顧客層の若返りをターゲットに合わせた品ぞろえ、公共施設の導入などを実施し、「集客力アップ」「顧客層の若返り」の実現を目指します。小売事業とグループ会社の相乗効果「地域の総合生活産業」へと進化するために、ネット銀行・外食事業・施設管理などお客さまの利便性向上やインフラ基盤を支えます。多様な人財の活躍推進多様な人財が活躍できるよう、従業員一人ひとりが自ら考え、挑戦、革新する組織文化、部門の枠を超えた連携を促進します。食品スーパーとGMS食品売場の共通戦略「大型」「標準」「都市型小型」の3つの特性に合わせたビジネスモデルで「食品を買うならイズミ」のポジションを確立します。イズミの経営基盤を活かして構築地域ニーズに沿った「食品」「テナント誘致」で、地域の最適・快適なコミュニティとして、地域No.1の実現を目指します。新たな収益の柱を育てる意欲的な挑戦お客さま満足度向上に向けたDXの推進、SM事業の成長に不可欠なPB「ゆめイチ」の品目拡大などに意欲的に挑戦します。社会課題の解決に取り組む「地域・お客さま」「環境」「安全・安心」「ダイバーシティ&インクルージョン」の4つのマテリアリティ(重要課題)の解決を目指します。お客さまに最も頼りにされる存在へと進化するための戦略0103050702040608
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