イズミの歴史

イズミのDNA

終戦から半年後、一人の青年(創業者)が広島の地に戻った時、
そこはあたり一面焼け野原でした。
生きるために、広島駅前のヤミ市で見様見真似で商売を始め
素地を養い、取引を大きくしていきました。

やがて、自らのために始めた商売から、お客さまのための商売へ。
お客さまに喜ばれるのが嬉しくて、お客さまが欲しいものを揃える
この想いが、地域の皆さまに必要とされてきました。

お客さま一人ひとりと向き合い、お客さまの笑顔を追い求める。
この想いがイズミの原点です。

創業から60年たった今も、変わらずその想いは「イズミのDNA」として
受け継がれ、進化を続けていきます。