Yumedelica’s work

ゆめデリカの仕事

Interview 02

丁寧でこだわりのある
製造から人を笑顔に
することができる

深川第一工場 スープ部門 W.Arashin 新卒入社 3年目
仕事内容

時間をかけて丁寧に製造しているので、自信をもって自社製品をおすすめします!

スープ部門で毎日、惣菜などのタレを製造しています。他にも、うどんのだしやグラタンのホワイトソースなどもスープ部門で製造しています。開発として直接バイヤーと商品開発をするといったことはありませんが、新規商品を製造する際は、開発の方とともに製造に立ち会います。スープ部門は時間をかけて製造する商品が多く、気を使いますが、その分出来上がった商品は美味しいです。自社製品である「匠のうどんだし」は自信をもっておすすめする商品です!

入社の理由 / エピソード

食品関係で人を笑顔に出来る仕事がしたい!

就活中、食品系の職種で探している際に、マイナビでゆめデリカの求人を見つけました。大学では情報学専攻でしたので、周りの学生はIT系やSEを志望していましたが、私自身は、食品関係で人を笑顔に出来る仕事がしたいと思い、探していたところ、ゆめデリカの求人を見つけました。他にも食品系の会社は受けましたが、惣菜を作ることを仕事にすること、またゆめタウンの惣菜を昔からよく食べていておいしいと思っていたことから、ゆめデリカに決めました。

仕事のやりがい / 楽しさ

お客さまに自分が作った商品を食べて「美味しい」と喜んでもらえることが、とても嬉しい。

自分が製造した物が、製品となって出荷される際、仕事にやりがいを感じます。また、自身がお客として実際にゆめタウンに行き、陳列されている商品を見ると、自分が作ったんだと誇らしくなります。家族が自分の作った商品を食べてくれた際に「美味かったからリピートするわ」と言ってくれた時はとても嬉しかったです。他のスーパーの商品を食べた際には、自社商品と比較してみたりと、入社してから味覚が敏感になりました。

今後の目標

現場とスタッフの意見を尊重し、
尊敬されるリーダーになる。

今は製造中心ですが、これから上にステップアップしていくために、人をうまく使っていくという事を自身のスキルとして身に着けたいと思っています。自分で何でも一人でやってしまう癖があるため、管理職など人に指示する立場になったとき、困るのは自分自身だと感じるからです。入社当初と比べ、自分から積極的に話にいくようになりましたが、まだまだだと感じます。ただ指示だけをするボスではなく、現場と相手の意見を尊重し、尊敬されるリーダーのような上司になりたいと思っています。

一日のスケジュール